25歳独身OLのせフレ募集体験

彼氏と別れてからもう3年になるというのに、未だに彼氏ができない私。別れた理由は私が他の男と浮気をしたからだ。そして、友人主催の合コンに参加して相手の男性陣をせフレとして食い漁ったのが友人にバレて以来、誰も私のことを合コンに誘ってくれなくなっていよいよ出会いの場が無くなりました。

流石の私も会社の同僚に手を出すのはマズイと認識しているので、ここは出会い系サイトでせフレ募集かなと思い立ち、出会い系サイトに登録しました。いきなりせフレ募集と書き込むのはどうかと思い一先ず、週末に遊んでくれる人を探しているフリをしながら虎視眈眈とせフレとして付き合えそうなメンズを厳選しようと思いました。メールのやり取りをした中で、隣町に住んでいる大学生が車を持っていて使えそうだったので週末に飲みに行く約束をしました。ここまではせフレの作り方として順調でした。

約束の日は、年上好みの大学生が喜びそうな、白いVネックのカットソーと白いボックスプリーツのミニスカートと黒のジャケット足元はミュールという出で立ちで行きました。相手の大学生は少しチャラい印象で、丈の短いサルエルパンツにナイキのTシャツ姿でした。大人しそうな男よりも良いかなと思うことにして、居酒屋に入って飲もうということになりました。

最初は、馬鹿っぽい印象だったのに話をしてみると大学生なのに実家を出て株やFXで稼いでいるというので、びっくりしました。会社を辞めたいなあと思っていた節もある私は、大学生の投資話に食いついて色々教えて貰ったのですが、大学生いわく自分ばかり得になることばかり教えて何の見返りも無いのはおかしいから、ホテルに行ってやらせて欲しいと言ってきました。元々そのつもりだった私なので、居酒屋を出てホテル街へと直行し思いっきりセックスを堪能しました。若い男とのセックスは性に貪欲な私にとって最高の相手でした。一度イッてもすぐに元気になってくれるので、お互いにくたくたになるまで何回もセックスしてしまいました。
こうしてまた、本命の彼氏を作ることを忘れてせフレに走ってしまったのでした。

21歳独身男子大学3回生のセフレ出会い体験

高校時代に同級生だった女性とあろうことか出会い系サイトで再会して、セフレ関係になってしまいました。
女性の書き込みに肉体関係だけということが書いてあり、近場女性でしたからアプローチしてみたんです。
ちょうど彼女と別れて性欲が充満してしまっていた時でしたから、手っ取り早くオマンコに挿れられる相手が欲しかったですからね、まさに渡りに船ってやつでした。
女性からも返信がすぐに来ましたしその日から3日間ほどメールでのやりとりを済ませて、リアルであってみたのですが。
待ち合わせ場所にきた女性を観てどこかでみたことあるような…って気がしました、相手の女性は僕だということに気がついていたらしくってとっても気まずそうにしていたんです。
「〇〇だよね…」ってフルネームで言われてビックリ、「なんで名前知ってるの?」と聞くと同じクラスだったと言われまして、そこで初めて同級生のマミだということが判明しました。
さすがにまずかろうと思ったのですがセックスモードがオンになっている状況で引き返すわけにもいきませんからそのまま関係もっちゃいまして。
はじめは気まずさもありましたけれど、セックスをしてしまえば気分も高揚してきます気持ちもいいですからね夢中でマミの身体を求めてしまいまして。
結果的にはとてもいいセックスを楽しめました、まさかここで出会うなんてって2人で笑いあいましたよ。
その後も気心がしれていましたからセフレ関係続けていますよ。
出会い系で同級生と出会うってのも、笑っちゃいますね。